花開くコリア・アニメーション2018+アジア 開催概要

<名称>
花開くコリア・アニメーション2018+アジア

<内容>
花開くコリア・アニメーション2018は、おかげさまで東京会場が今年で10周年、大阪会場は10年目を迎えます。今年も韓国唯一のインディーズ・アニメーション映画祭「インディ・アニフェスト」の最新上映作から、「心+体」「記憶+時間」「場+幻想」の3つのテーマで、韓国の“今”をビビッドに体感できる短編29本をお届けします。さらに昨年から「+アジア」と題して、「インディ・アニフェスト」のアジアコンペティション部門から、米アカデミー賞ノミネート作品『Negative Space』をはじめ、アジアの息吹を感じられる必見作9本を上映します。
<開催日程>
東京会場 5月12日(土)、13日(日) アップリンク・ファクトリー
大阪会場 4月7日(土)~4月11日(水) PLANET+1
名古屋会場 8月4日(土)、5日(日) 愛知芸術文化センター12階 アートスペースEF

<ゲスト>
東京会場 キム・スンヒ(『深心』監督)
アートユニット ケシュ#203(『FLOAT TALK』監督)
大阪会場 イ・ジョンフン(『星が輝く夜に』監督)
名古屋会場 カン・ヒジン(短編プログラム1『花咲く手紙』監督)
伊藤裕美(オフィスH代表)

<クレジット>
主催 韓国インディペンデント・アニメーション協会(KIAFA)
UPLINK(東京会場)
PLANET+1(大阪会場)
シネマコリア(名古屋会場)
愛知県美術館(名古屋会場)
後援 大韓民国文化体育観光部
駐日韓国大使館 韓国文化院
日本アニメーション協会
日本アニメーション学会
愛知淑徳大学 全学韓国・朝鮮語教育運営委員会 / 交流文化学部(名古屋会場)
日本映像学会中部支部(名古屋会場)
協力 ANIMATION TAPES
韓国コンテンツ振興院(KOCCA)
新千歳空港国際アニメーション映画祭
CO2運営事務局、大阪アジアン映画祭(大阪会場)

<スタッフ>
韓国 KIAFA事務局 チェ・ユジン
プログラミング KIAFA
イラスト イ・ジナ
日本 東京事務局 三宅敦子(制作担当)、田中恵美(広報担当)
東京会場 倉持政晴(UPLINK)
大阪会場 富岡邦彦(PLANET+1)、小川泉(CO2運営事務局)
名古屋会場 西村嘉夫、小沢英裕、加藤知恵、酒向由美子(以上、シネマコリア)
越後谷卓司(愛知県美術館)
林緑子(ANIMATION TAPES) ※ 公式サイト制作担当
字幕 加藤知恵、三宅敦子
デザイン Mr.T